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福岡のお墓づくり、霊園案内、記念碑のことなら山野石材

社会貢献活動

“石を通じて社会に貢献する”をスローガンに
業界の発展を支え、地域の活性化に寄与しています。


お客様が心から信頼できる技術、製品をご提供することはもちろん、
石を通じて社会に貢献し、受け継がれてきた石の文化を大切に守り継いでいくことも、
創業100余年の石の老舗「山野石材」の使命と考えています。
積み重ねてきた地域との絆をさらに深めながら、
今後とも地元・福岡の発展に寄与し、地域や社会に愛される企業を目指してまいります。

石材業界の発展を牽引

業界の発展と顧客満足の向上を目指し、
福岡の「石材組合」の立ち上げにも尽力。

近年では薄利多売の傾向を強めている業者もありますが、50年、100年と安心してお参りできる“心から信頼できる”お墓をご提供していくためには、この業界に携わるすべての人に、“より良いお墓を作る”強い使命感と、業界を一丸となって盛り立てていく熱い想いを持っていただきたいと考えています。
そこで、1990年秋の福岡県石材組合連合会、2001年の福岡市石材組合連合会の立ち上げに対し、弊社の山野時一社長が事務局長として尽力しました。以来数十年にわたって福岡の石材業の発展に寄与し続け、現在も福岡県石材組合連合会会長、福岡市石材組合会長を兼務しています。

そこで、1990年秋の福岡県石材組合連合会、2001年の福岡市石材組合連合会の立ち上げに対し、弊社の山野時一社長が事務局長として尽力しました。以来数十年にわたって福岡の石材業の発展に寄与し続け、現在も福岡県石材組合連合会会長、福岡市石材組合会長を兼務しています。

 

職人の技術力の向上と伝統の技の継承を目指して。

お客様に喜んでいただけるお墓を作り続けるには、職人の技能の向上が不可欠です。
「職人の技術力」はなかなか判断が難しいものですが、石材業界では職人としての技能を公に証明する国家検定試験が実施されており、山野時一代表をはじめ、工務部の熟練の技術者が試験の検定委員を務めています。
この検定委員を四半世紀以上も勤め上げた山野社長は、その功績が評価され瑞宝単光章を受章いたしました。

博多の民俗文化の継承

博多の信仰と民俗文化を守り継ぐために 神社の世話人としても活動しています。

福岡は全国的にも神社が多く、約3,400社の神社が人々の信仰と暮らしを見守っています。中でも“博多の総鎮守”として知られる櫛田神社や、商人の町・博多に欠かせない存在である十日恵比寿神社についても、山野石材は事業の枠を越え、360度から支援活動を行っています。 そうした長年にわたる功績が認められ、山野時一社長は、平成27年に神社本庁より表彰を受けています。

 

博多の文化の発展を願い、未来へと継承していくために、
山野時一社長は博多祇園山笠にも毎年参加しています。(※写真中央)

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